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いろいろ、コメント頂きましたが(笑)

それにもめげず。(笑)

パープルメンテ007.jpg

800番を掛けた後、1000番で研磨。
それでもまだまだ、キズだらけ。。。

パープルメンテ009.jpg

2000番のサンドペーパー掛け終了しました。
あんまり変わり映えしませんね。。。


パープルメンテ011.jpg

ネットで参考にしたサイトの情報だとこの4000番で仕上磨き。
4000番は、ペーパーではなくフィルムです。
水で表面を滑らしながら研いでいきました。
なんだかヘアライン仕上の出来の悪いやつみたい蓮(爆)

パープルメンテ013.jpg

仕上げが悪いので、ピカールのボトル缶のリキッドタイプで磨きます。

バルブの開閉方向を示すデカールや側面のメーカーデカールはセロテープで養生していたのですが、めくれてきたので剥がしちゃうと、その跡がピッカピカ(笑)烈

パープルメンテ015.jpg

あかんやん(笑)

って事で、次の日ホームセンターに行って8000番のペーパーとピカールのコンパウンドを買ってきて再度、『研磨・研磨・研磨』の作業が続きます。。。蓮嶺

左の器に浸してある黄緑のフィルムが8000番。
力を入れず、水で滑らしながらかーるく当てていきます。

パープルメンテ016.jpg

パープルメンテ017.jpg

コンパウンドの後、ピカールのチューブ『ピカール・ケア』を塗ってリューターに取り付けたバフで磨きます。

パープルメンテ022.jpg

パープルメンテ020.jpg

小さなキズは残っちゃいましたが、もういいでしょう練(爆)

パープルメンテ022.jpg


反省。。。

目立たないところから作業すべきだった。。。
最初のペーパー掛けで同じ方向に磨かないと後が大変。
キズの具合によるけど、2000番ぐらいからでもよかった?
てか、最初から、ピカールで作業すればもっと楽で効果的?
ウエスはマイクロ加工が跡が残りにくかった。
バフ仕上げは効果的で楽ちん。

えっ?『オチ』はぁ?ってか。
ハイハイ、おわりおわりだよ~ん簾(爆)




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